INDEPENDENT IT & SECURITY PRACTICE

設計から実装、運用まで。

情シスコンサル・IT顧問・AI活用の伴走支援

働く環境に、
確かな基盤を。

事業を理解し、仕組みを設計し、現場で動かす。
社内IT・セキュリティから、AI活用と業務開発まで。
相談から実装・運用まで、同じ担当者が伴走します。

情シス・IT顧問を相談する
ONE CONNECTED PRACTICEFIG. 01
組織のIT環境を、一つの設計に。業務・情報、ID・端末、ネットワーク、空間・設備の四つの層を、設計から運用まで横断して支えます。WORKFLOW業務・情報IDENTITYID・端末NETWORK接続・通信WORKPLACE空間・設備DESIGN → BUILD → OPERATE
デジタルからフィジカルまで、一貫して。

Corporate IT. Security. Workplace.

&samble / 坂川 圭祐SCROLL ↓

01 / EXPERTISE

境界をつくらず、
全体を整える。

日々のIT運用と、組織を守るセキュリティ。デジタルの仕組みと、人が働く空間。領域のつなぎ目まで見渡し、必要なところに手を入れます。

01

Corporate IT

情報システム・IT顧問

IT部門の立ち上げから、日々の問い合わせ対応まで。事業と現場の両方を理解し、組織の規模に合うIT環境を設計・運用します。

  • 情シス代行・IT顧問
  • SaaS・ID・端末管理
  • 入退社フロー・運用設計
情シスコンサルの支援内容
02

Information Security

情報セキュリティ

アカウント、端末、情報の扱い方を一つずつ確認。リスクと使いやすさのバランスを取り、現場で守り続けられる仕組みをつくります。

  • アクセス権限・MDM
  • セキュリティ方針・社内規程
  • 監査・チェックシート対応
03

Workplace Infrastructure

ネットワーク・物理セキュリティ

ネットワークから入退室、防犯カメラ、オフィス移転まで。空間とITの接点を設計し、ベンダー調整から導入後の確認まで担当します。

  • ネットワーク設計・UniFi
  • 入退室管理・防犯カメラ
  • オフィス移転PM
04

Workflow & Automation

AI活用・伴走開発

現場の課題整理から試作、開発、既存システムとの連携まで。FDE型の伴走で、生成AIや業務自動化を実際の仕事につなげ、運用と改善まで支援します。

  • データ・ナレッジ整備
  • 業務自動化・生成AI導入
  • AI利用ルール・定着支援
AI活用・伴走開発の支援内容

継続的なIT顧問から、プロジェクト単位の支援まで。

支援内容を詳しく見る

02 / SELECTED WORK

現場から、仕組みを変える。

課題の整理だけで終わらず、導入と運用まで。担当した支援の一部をご紹介します。

掲載写真は支援テーマの参考写真です。事例は守秘義務に配慮して一部を一般化しています。

CLIENTS支援先の一部

03 / APPROACH

提案の先にある、
日々の運用まで。

外から助言するだけでなく、チームの一員として。経営と現場、社内担当者とベンダーの間に立ち、判断と実行をつなぎます。

  1. 01

    Understand

    まず、現場を知る。

    事業の状況、使っている道具、働く人の声。実際の業務を確かめ、優先すべき課題と支援範囲を整理します。

  2. 02

    Design & Build

    設計し、自ら実装する。

    方針決め、ツール設定、関係者との調整まで。事情を把握した同じ担当者が、手を動かして形にします。

  3. 03

    Operate & Refine

    続けられる状態にする。

    導入して終わりにせず、手順と判断の背景を残す。日々の運用を確かめながら、事業の変化に合わせて改善します。

&samble代表 坂川圭祐KEISUKE SAKAGAWA

04 / PROFILE

考える人と、
手を動かす人が、同じ。

坂川 圭祐Keisuke Sakagawa

&samble 代表 / 情報システム・セキュリティ

Apple Japan、Philips Japanを経て、スタートアップ急成長期のIT部門立ち上げ、大型M&A、オフィス移転PMなどを経験。現在は&sambleとして、企業のIT・セキュリティ基盤づくりを支援しています。

技術的に正しいだけでなく、使う人にとって自然であること。事業の変化に対応でき、担当者が変わっても続くこと。その両方を、日々の実務で大切にしています。

EXPERIENCE

Apple Japan / Philips Japan / スタートアップ

プロフィールを見る

05 / GETTING STARTED

ご相談から、実行まで。

  1. 01

    ご相談

    課題が整理されていなくても大丈夫です。いま困っていること、体制、希望時期を伺います。

  2. 02

    現状把握

    環境や業務を確認し、リスク、優先順位、&sambleが担う範囲を整理します。

  3. 03

    ご提案

    スポット支援または継続支援など、状況に合う進め方とお見積りをご提示します。

  4. 04

    実行・改善

    導入やベンダー調整まで手を動かし、運用後も必要に応じて改善します。

よくあるご質問

情シス担当者がいない会社でも依頼できますか?

はい。専任の情報システム担当者がいない企業や、総務・経営者が兼務している企業の支援に対応しています。現状の棚卸しから始め、優先順位と運用体制を一緒に整理します。

すでに情シス担当者がいる場合も依頼できますか?

はい。ひとり情シスの壁打ち、繁忙期の実務、移転やSaaS整理などのプロジェクト支援も可能です。既存担当者やベンダーと役割を分けて進めます。

スポットでの相談と継続支援、どちらに対応していますか?

どちらも対応しています。課題が明確な場合はプロジェクト単位、継続的な相談や運用改善が必要な場合は顧問・業務委託など、内容に応じてご提案します。

どの地域から依頼できますか?

オンラインで進められる支援は地域を問わずご相談いただけます。オフィス移転、ネットワーク調査、物理セキュリティなど現地対応が必要な場合は、場所と内容を伺って調整します。

相談前に準備するものはありますか?

特別な資料は不要です。従業員数、利用中の主なITサービス、困っていることが分かる範囲であれば十分です。ご相談後に必要な情報を整理します。

AIを使いたいのですが、何から始めればよいですか?

まず、対象にしたい業務と利用中のデータを確認します。ファイルや手順が散在している場合は、AIツールの選定より先に、置き場所・更新ルール・権限を整理します。そのうえで効果を確認しやすい業務から小さく導入し、利用ルールと確認手順を整えながら広げます。

LET’S TALK

次の一歩を、
一緒に考える。

情シスの継続支援、スポットの課題整理、AI活用・開発のご相談を受け付けています。いまの体制と困りごとを伺い、支援の範囲と進め方をご提案します。

メールで直接送る場合info@andsamble.com

パスワードや顧客データなどの機密情報は記載しないでください。

入力内容はメール転送サービス FormSubmit を経由して info@andsamble.com へ送信されます。